我が家にはテレビゲームなるものがない。
妻が言うところによると我が家の方針らしい。
いったい誰がいつ決めた方針なのか皆目検討もつかない。
“ゲーム” の詳細は »
私はおよそ読書というものに縁がない。
コレまでに読んだ書物の数は数えるほどで、しかも呼んだ端から忘れていく始末である。
読書は人生の糧であるとか、何かのコマーシャルで聞いた覚えがあるけれど。
“ブックス” の詳細は »
今年の夏に生まれて始めて劇場での演劇を見た。
確か紀伊国屋ホールだったと思うのだが、藤原達也などの出演のものだった。
急に誘われたため詳しいことは覚えていない。
“演劇” の詳細は »
懸賞と聞いて忘れない出来事がある、
それは大学3年の夏の夜のことだった。
母親がワタシ宛に電話が入っていると知らせに来た。
急いで電話に出ると、受話器の向こうでは大音響と歓声が響いており
受話器から聞こえてくる女性の声は、ワタシが大きな懸賞に当たったことを告げていた。
音楽は、私たちの生活にとってなくてはならない大切な要素である。
聴くことが専門であったり、自ら演奏するということに拘るのではなく、常にカタチはどうであれ、関わっておきたいのが音楽ファン。
“音楽” の詳細は »
日本では、戦後60年の間に高度経済成長とエンターテイメントの普及があいまって、数多くの映画館が生まれた。
そして日本固有の文化としても盛況になり、作品もアニメを中心に海外での評価も高まってきた。
今では、全国的に減少傾向である映画館ではあるが、人気が衰えることは無い。
“映画” の詳細は »